<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
	xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://ab-design.jp/blog/log/index.rdf">
		<title>正木覚のここちよい日々</title>
		<link>http://ab-design.jp/blog/</link>
		<description><![CDATA[スケッチ教室や庭めぐりのご案内。日々思ったことを徒然と載せてゆきます。]]></description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
			<rdf:Seq>
			<rdf:li rdf:resource="http://ab-design.jp/blog/log/eid8.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://ab-design.jp/blog/log/eid10.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://ab-design.jp/blog/log/eid9.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://ab-design.jp/blog/log/eid7.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://ab-design.jp/blog/log/eid4.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://ab-design.jp/blog/log/eid2.html" />
			</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://ab-design.jp/blog/log/eid8.html">
		<link>http://ab-design.jp/blog/log/eid8.html</link>
		<title>正木覚の松陰塾 プロのための実践的イラスト講座　</title>
		<description>私は苦手であった英会話を始めて10ヶ月、最近気づいた事がある。英会話をやっているのが楽しくなって来たのだ。途中、あまりにも進歩が無く面...</description>
		<content:encoded><![CDATA[私は苦手であった英会話を始めて10ヶ月、最近気づいた事がある。英会話をやっているのが楽しくなって来たのだ。途中、あまりにも進歩が無く面倒でやめてしまおうかと思った時もあったが<br />
<br />
「あれ！これってこういうことだったんだ！」と気づくことが増えてくる。それが楽しくて興味が湧いてくるようになった。<br />
<br />
スケッチにも同じことが言える。コミュニケーションの道具として少し使えるようになると今まで気づかなかったことが見えてきて興味が広がりやっていることがだんだん楽しくなってくるものだ。そして感動する瞬間が必ずある！<br />
<br />
まず始め、続けよう！<br />
<img src="http://ab-design.jp/blog/img/img10_file.png" class="pict" alt="ブログーイラスト.png" title="ブログーイラスト.png" width="494" height="349" /><br />
<br />
受講生募集中！<br />
詳細はこちら↓<br />
<br />
<a href="http://ab-design.jp/news/log/eid39.html" target="_blank">http://ab-design.jp/news/log/eid39.html</a>]]></content:encoded>
		<dc:subject>講師活動</dc:subject>
		<dc:date>2010-02-01T14:15:42+09:00</dc:date>
		<dc:creator>正木覚</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>正木覚</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://ab-design.jp/blog/log/eid10.html">
		<link>http://ab-design.jp/blog/log/eid10.html</link>
		<title>Nishiannの美味しいケーキ</title>
		<description>　今年のサクラは気温が急にあがらないせいか開花期間が長くゆったりと花見が楽しめそうです。ところでサクラの「花見」といえば「だんご」...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://ab-design.jp/blog/img/img8_file.jpg" class="pict" alt="Nshiannのケーキ.jpg" title="Nshiannのケーキ.jpg" width="343" height="482" /><br />
<br />
　今年のサクラは気温が急にあがらないせいか開花期間が長くゆったりと花見が楽しめそうです。<br />
ところでサクラの「花見」といえば「だんご」だろう。江戸時代天保年間の「隅田川花見絵巻」を見ても「だんご屋」が客引きをしている絵があってほほえましい。さしずめ現代では「だんご」はケーキだろうか？<br />
　先日とても美味しいケーキに出会った。場所は 世田谷ライフ別冊「世田谷レストラン200店」の巻頭ページに出ている世田谷・岡本のカフェ Nishiann cafe である。そのケーキはイチゴののったいわゆるショートケーキなんだけどとても美味しい!! どうしてこんなに上手につくれるのか不思議。イチゴと生クリーム、スポンジが絶妙に繋がり、コーヒーとの相性も良い。庭を眺めながらのコーヒータイムがとても豊かで贅沢になることうけあいです。二子玉川駅から遠く離れた世田谷区岡本１丁目の閑静な住宅街の中、ドミニコ学園正門の前にあるカフェですので是非出かけてみて下さい。<p><a href="http://ab-design.jp/blog/log/eid10.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
		<dc:date>2009-04-08T14:13:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>正木覚</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>正木覚</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://ab-design.jp/blog/log/eid9.html">
		<link>http://ab-design.jp/blog/log/eid9.html</link>
		<title>帽子の事</title>
		<description>　まちなか緑化事業の仕事の中で、想像しながらまちなみのイラストを描いていると困ったことがある。まちを行き交う人々はどんな格好をして...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://ab-design.jp/blog/img/img7_file.jpg" class="pict" alt="まちなか久我山" title="まちなか久我山" width="495" height="329" /><br />
<br />
　まちなか緑化事業の仕事の中で、想像しながらまちなみのイラストを描いていると困ったことがある。まちを行き交う人々はどんな格好をしているのか？記憶だけでは自分の興味のある事しか浮かんでこない。最近は喫茶店の窓際に座って人物ウオッチングをしている。そこで気づいた事は「人々は様々な帽子をかぶっている」という事。ソフトハット、ハンチング、ショウチャン帽？、玉ねぎ型……。更にはタオルを巻いている人もいる。<br />
　スケッチを楽しみながらふと考えた。<br />
　帽子ってなんだろうか？いつからこんな風に自由にかぶりはじめたのだろうか？王冠の様な権威のシンボルとして始まったのだろうか？昔はきっと一部の人しかかぶっていなかったのだろう。<br />
　そう言えば私の頭も少々気になるなあ……と考えている内に人から聞いた話だが、ベルサイユ宮殿や広大な庭を思いのままに造ったルイ14世も髪の毛だけは思うようにならなかったらしい。帽子のようなカツラは実はハゲ隠しであって、自分だけかぶると目立つので家臣にもかぶらせた結果、ヨーロッパ中の貴族で流行になったそうな。ファッションとは不思議なものである。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
		<dc:date>2009-01-27T18:28:55+09:00</dc:date>
		<dc:creator>正木覚</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>正木覚</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://ab-design.jp/blog/log/eid7.html">
		<link>http://ab-design.jp/blog/log/eid7.html</link>
		<title>TBS BS-i 荻野アカデミア出演のお知らせ</title>
		<description>今年で２年目を迎えた松陰塾も前半を終了し、まだまだ興奮状態の中、改めてデザインのチカラを実感しています。後半に向けてエネルギーを蓄...</description>
		<content:encoded><![CDATA[今年で２年目を迎えた松陰塾も前半を終了し、まだまだ興奮状態の中、改めてデザインのチカラを実感しています。後半に向けてエネルギーを蓄えつつ準備中です。<br />
さて、久しぶりに私の出演番組が放送されます。<br />
 <br />
BS−i   (BS161) 　　 ２月２４日（土）　１８：００〜１９：００<br />
荻野アカデミア　　「風を感じて暮らしたい〜環境共生住宅の試み」<br />
<br />
環境共生住宅「風の杜」が出来るまでの1年間を取材したVTRと<br />
荻野アンナさんと私の対談で構成されています。<br />
コーポラティヴ方式で進める環境共生住宅建設実践の番組です。<br />
<br />
ぜひ多くの方に見ていただきたいと思いますのでよろしくおねがいいたします。<br />
 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		<dc:date>2007-02-23T12:11:17+09:00</dc:date>
		<dc:creator>正木覚</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>正木覚</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://ab-design.jp/blog/log/eid4.html">
		<link>http://ab-design.jp/blog/log/eid4.html</link>
		<title>今年もよろしくお願いします。</title>
		<description>羽根木公園プレーパーク近くの家庭菜園で穫れました。お２階さんから頂戴しました。新春の御慶びを申し上げます。ブログを初めて最初の更新...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://ab-design.jp/blog/img/img3_newy.jpg" class="pict" alt="大根" title="大根" width="495" height="343" /><br />
羽根木公園プレーパーク近くの家庭菜園で穫れました。<br />
お２階さんから頂戴しました。<br />
<br />
新春の御慶びを申し上げます。<br />
ブログを初めて最初の更新が今日なんです。<br />
あまり得意じゃない事をやってる訳で何度か覗いて<br />
くださった方もいらっしゃるかと思いますが、<br />
気長におつき合い頂ければ嬉しいです。<br />
<br />
年の始めに思った事<br />
毎年、それぞれ違う表情を見せる自然、その一部を庭の中に<br />
見つけては、不思議な感覚にとらわれる。<br />
且つて植えた木が大きく成長したのを見ると、時間の経過を知らされる。<br />
確かに自分も正月を迎える度に、ひとつづつ年を重ねるのだけれど<br />
庭の木々はずっと以前からそこに居たような表情をしている。<br />
そして、木を植える以前からこの場所に帰ってくるべくして<br />
帰ってくるような感じがする。<br />
それはとても懐かしい感覚である。<br />
私が庭を造っているのではなく、誰かが造るのを手伝っているような<br />
感じがする。<br />
長い時の中、初めから居続けているようなそんな無理のない、庭があれば<br />
よいと思っている。<br />
<br />
今年もよろしくお願いします。]]></content:encoded>
		<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
		<dc:date>2007-01-02T13:14:59+09:00</dc:date>
		<dc:creator>正木覚</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>正木覚</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://ab-design.jp/blog/log/eid2.html">
		<link>http://ab-design.jp/blog/log/eid2.html</link>
		<title>ごあいさつ</title>
		<description>ブログなるものをはじめてみました。日々感じることや、つれづれに描くスケッチなどを載せていきます。パソコンがいまひとつ苦手な私ですが...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://ab-design.jp/blog/img/img2_persimmon.jpg" class="pict" alt="柿スケッチ" title="柿スケッチ" width="495" height="329" /><br />
ブログなるものをはじめてみました。<br />
日々感じることや、つれづれに描くスケッチなどを載せていきます。<br />
パソコンがいまひとつ苦手な私ですが、なるべくまめに更新したいと思ってます。<br />
<br />
今回のスケッチはお隣の松陰コモンズからいただいた柿。<br />
じっと見ていると子供の頃のふるさとの風景が目に浮かび、しみじみと秋を感じます。<br />
<br />
ＡＢデザインHPの１コーナー、「<a href="http://ab-design.jp/point/index.html" target="_blank">ＡＢデザインの庭づくり</a>」では毎回ここちよさをデザインするポイントを話していきます。<br />
記念すべき第一回は秋にふさわしく“味覚”。ぜひご覧ください。]]></content:encoded>
		<dc:subject>日々のこと</dc:subject>
		<dc:date>2006-12-06T18:09:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>正木覚</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>正木覚</dc:rights>
	</item>
</rdf:RDF>

